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静岡地裁の中での撮影はできないそうです
敷地の外で撮影しました
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法律は私たちを守るためにあるので、法律家の皆さんに頑張っていただきます |
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ショーゴさんは原告の一人ですが、
私(奈緒美)にできることは、裁判を見守ることです
日頃、テレビのニュースで見る光景を実際に見て写真でお知らせをすることにしました
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ショーゴさんが旗を持って行進しています |
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河合弁護士さんが旗を見てくださっています |
旗を広げるのはここまでです |
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↓ アップ写真 |
↓アップ写真 |
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旗は地裁の敷地で広げてはいけませんから、入口でたたんで持っていきます
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静岡地方裁判所 第201号法廷で意見交換?が行われました
法廷の中ももちろん写真撮影はできません
この中で、原告側の弁護士さんの発言があり、
中電側の弁護士さんがその発言を持って帰って検討するという
儀式のようなやりとりがありました
原告側の弁護士さんの気持ちがこもった追求の発言を聞いて、
頼もしさを感じ「よろしくお願いします」という
気持ちが湧きました |
神聖な場所です 厳粛な気持ちで参加しました |
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傍聴については「静かに聞く」「写真撮影はしない」など注意は必要ですが、
このページにもあるとおり広く開かれています こちら
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報告会
地裁の隣にある弁護士会館にて報告会がありました
ここは旗を飾っても大丈夫〜
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だるま森さんに作っていただいた旗は大活躍です(紹介ページ) |
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なぜか、ショーゴさんは前の方に座りました・・・ なぜ? たまたまです |
報告会は11時からです |
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県内のテレビ局・新聞各社が来ていました |
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テレビ局・新聞社の若い人や、弁護士の中の若い人たちは
茶問屋ショーゴにとって過去に笑わせた子どもたちです
(といっても、見ていない可能性のほうが多いですが・・・)
この若い人たちを見て・・・
「あなたたちも私たちにとっては、子どもだった
そして今の子どもたち
そして・・・これから生まれてくる子どもたちに
恥じない行動をしていきたい」
と、思いを新たにしました
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「浜岡原発を全部廃炉にして 子どもたちに安心の未来を」 |
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鈴木弁護士 報告 |
河合弘之弁護士 報告 拡大写真 こちら |
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終了後、報道の皆さんが個別に質問をしています |
河合弁護士さんは口頭でご自身の電話番号を伝え
「いつでも電話へ出るから、夜中でも掛けてきていいよ〜」って
おっしゃいました |
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